コミケのサークル抽選に落選する理由は、申込の不備だけではありません。
ジャンルごとの当選率をそろえて抽選するため、スペースより申込が多ければ、不備のない申込でも落選します。
C109は3日間に広がり当選スペースは約33,000でしたが、全てのサークルは受け入れられませんでした。
この記事では、状況別の判断表、申込書で見られる項目、不備のチェックリスト、返金の受け取り方、C110への備えをまとめました。
※2026年11月8日時点の情報です。
最新の情報は公式サイトでご確認ください。
コミケの落選理由は?C109で不備がなくても落ちる仕組み

落選の理由は個別には知らされないため、「不備で外れたのか」「抽選で外れたのか」を自分で切り分けるのが最初の一歩です。
落選したサークルに届くのは「抽選洩れのお詫び」と参加費の返金だけです。
理由を知らせる仕組みは、公式サイトやFAQには見当たりませんでした。
FAQの言い方では、配置作業でスペースを用意できなかった申込が「抽選洩れ」です。
決済のあとに必要な入力を終えていない申込は未完了の扱いで、書類不備と同じく抽選洩れになります。
申込書セットに入っている「コミケットマニュアル」には、申込が多いと抽選になることが書かれています。
その抽選は、ジャンルの間で当選率がほぼ同じになるように行うという説明です。
つまり、正しく申し込んだサークルでも、そのジャンルの落選の割合に入れば外れてしまいます。
「サークル参加するには?」のページでも、全てのサークルを受け入れることを目指しながら、会場の都合で受け入れきれない状態が続いていると説明しています。
自分の状況に近い行から、次の行動を決めてください。
| 自分の状況 | 考えられること・この先 | 取る行動 |
|---|---|---|
| 申込を最後まで終え、受付確認メールも届いた | 抽選の結果として落選した可能性が高い。次回も同じ条件で抽選に加われる | 受付番号を控え、C110の日程の発表を待つ |
| 決済はしたが、情報入力やカットの登録をしたか覚えていない | 入力が終わっていなければ、不備と同じ扱いで抽選洩れになる | Circle.msの申込履歴で入力の状態を確かめる |
| 2スペースや複数日で申し込んだ | 2スペース全部、または1スペースだけ抽選洩れになることがある | 当落結果のスペース数を確かめ、次回は1スペースも考える |
| 連続で落選し、同じジャンルの友人は当選した | 当選率はジャンルごとにそろえるが、同じジャンルの中でも当落は分かれる | 販売予定・頒布物概要・カットを見直す |
| 落選したが、C109で本を届けたい | 当選したサークルに委託すれば、そのスペースで頒布できる | 委託の相談、通販、一般参加を考える |
表の1行目にあたる人は、申込の中身ではなく、申込の数と会場の広さで結果が決まった可能性が高いと考えられます。
この先の見込みとして、次のC110(2027年8月14・15日)は東京ビッグサイト全館で開く予定です。
C109では使えなかったホールも使うので、スペースの条件は今回と変わります。
ただし、当選率は申込の数でも変わるため、次回は当選しやすくなるとは言い切れません。
自分で確かめられるのは、申込に不備がなかったかどうかです。
受付確認メールの内容と、Circle.msの申込履歴に残っている入力内容を、まず見直してみてください。
コミケは「新刊の実績がないと落ちる」は本当?申込書で見られる項目

新刊の実績を当落の条件にするという説明は、公式の申込書セットにもFAQにもありません。
SNSでは、コミケで新刊を出した実績がないと落ちる、という説がよく語られています。
百科事典サイトにも、配布数や実績まで見て抽選しているという説が載っていました。
公式の資料で確かめられるのは、申込書に何を書くか、その数字がどう扱われるかまでです。
申込書で聞かれる新刊・販売実績・販売予定
申込書(配置用データ)には、前回の回の販売実績を書く欄があります。
本ごとにタイトル・サイズとページ・価格・ジャンル・持込数・販売数を書く形です。
前回の回に合わせて出した新刊には、「新」の印を付けます。
前回参加していなくても、ほかのサークルに委託した分は数に入れ、参加も委託もしていなければ0と書く決まりです。
今回の欄に書くのは、本ごとの発行(予定)年月と、持ち込む予定の冊数です。
冊数は「5〜10」のような幅ではなく、1つの数字で書きます。
申込書セットには、予定の数が現実的でないと抽選でかなり不利になると書かれています。
予定がないときは0とし、頒布物概要の欄に筋の通る理由を書くのが決まりです。
オンライン申込サポートページによると、頒布物概要・販売実績・販売予定はカタログに載らず、配置の参考に使われます。
新刊かどうかを書く欄はあるものの、それを当落にどう使うかは示されていません。
また、現在のサークル名で初めて申し込んだ時期を、初申込・C108・C107〜C104・C103以前の有明・有明より前から選ぶ欄もあります。
新刊の予定が変わっても、既刊だけでも申し込める?
FAQでは、申込で書いた本のサイズ・ページ数・ジャンルと、当日の頒布物が違っても、特に問題はないとしています。
申込ジャンル以外の本をスペースで頒布することも、問題ないという答えでした。
申込書セットの決まりは、申込ジャンルで活動していて、発行物がすでにあるか発行の予定があれば申し込める、というものです。
既刊だけの頒布でも、申込の条件は満たします。
大事なのは、前回の数と今回の予定を、現実に合った数字で書くことです。
人気ジャンルや連続落選は当落に関係する?
人気ジャンルだから落ちるのでは、という疑問もSNSで見られます。
公式の説明は当選率をジャンルごとにそろえるというものなので、人気というだけでそのジャンルの当選率が下がるとは読めません。
ジャンルの配置日はコミケットに任され、日ごとの抽選率に大きな差が出たときは配置日が変わることがあります。
申込書には、前回の申込の結果(当選・抽選洩れ・申し込んでいない)を選ぶ欄もあります。
ただ、この情報で前回落ちたサークルを優先するという説明は見当たりませんでした。
申込書の裏のアンケートは、回答の内容と抽選とは全く関係がないと明記されています。
一方、Circle.msのガイドには、アンケートは書かなくてもよいが、記入すると抽選のときにわずかに有利になることがあるとも書かれています。
内容で当落が変わるわけではないので、思ったことを具体的に書いておけば十分です。
コミケC107〜C109の申込数と当選数|2回続けて落ちることもある

ここ数回は会場の改修工事でスペースが限られ、とくにC107は抽選率が低い回でした。
前回・前々回と続けて落ちた場合も、回ごとの条件を見ると、申込の中身とは別の事情が重なっていたことが分かります。
公式の発表で分かる数字は次のとおりです。
| 回 | 開催 | 申込・スペースの数(公式発表) |
|---|---|---|
| C107 | 2025年冬・2日間 | 申込は3万数千スペース、確保できたのは約2万4千スペース |
| C108 | 2026年夏・2日間 | サークルスペース数は約2万3千 |
| C109 | 2026年冬・3日間 | 当選スペースは約33,000。それでも全ては受け入れられなかった |
表から、C109で当選スペースは大きく増えた一方、申込も増えて落選が出たことが分かります。
C107のアフターレポートによると、予想を大きく上回る申込があり、東8ホールにもサークルを置いて1日500スペースを積み増しました。
それでもC105より約5,000スペース少なく、改修工事の影響を受けたという振り返りです。
KAI-YOUは、C107で1万スペース近い抽選洩れが出たと伝えています。
配置担当者の一言コーナーでも、C107は東123地区が使えない時期に申込が集まり、抽選率が低くなったと書かれていました。
同じコーナーのC108向けの一言では、C109は3日間でスペースの総数が増え、前の冬より参加しやすくなるだろうという見通しでした。
実際に当選スペースは約33,000まで増えましたが、申込もコロナ禍後で最も多くなっています。
KAI-YOUによると、C109では東展示棟の4〜6ホールが改修中で、2027年度には16ホールすべてが使える見込みです。
回ごとに条件が違うので、2回続いたことだけで自分の申込に問題があると決めつける必要はありません。
個人のブログでも、連続で落選した理由をいろいろな面から考えたものの、断定はできなかったという声があります。
2005年のC68向けの一言にも、同じような書類不備のまま続けて落選する人が後を絶たないと書かれていました。
抽選率のせいだけにせず、申込の中身も一度は見直しておくと、次の申込で防げる部分が見えてきます。
コミケのオンライン申込でも起きる書類不備のチェックリスト

オンライン申込でも書類不備は起きると、公式のサポートページが具体例を挙げて注意しています。
申込書セットでは、指示を守っていない申込は書類不備として抽選から外す決まりです。
カタログに載った「配置担当者の一言」のバックナンバーも、前回落ちて不備らしいがどこに気をつければよいか分からない人に向けて公開されています。
次の申込で自分で防げる落選を減らすために、よくある不備を表にまとめました。
| 項目 | よくある不備 | 確かめ方 |
|---|---|---|
| 住所 | 郵便番号から住所を出したあと、番地を入れ忘れる | 番地・建物名・部屋番号まで入っているか |
| 入力全般 | 打ち間違い、入れる欄の間違い | 申込詳細の画面で全項目を読み直す |
| 申込責任者名 | ペンネームで入力する | 本名で入力する。ペンネームだと返金を郵便局で受け取れない |
| 頒布物概要 | 伏せ字・当て字・略称を使う | 作品名・キャラ名を略さず書く |
| サークルカット | 仮のカットを上げたまま差し替えない | 最終版に差し替えたか |
| サークルカット | カットと入力のサークル名が違う | 1文字ずつ照らし合わせる |
| サークルカット | 文字が小さすぎる、濃すぎてつぶれる | 縮小されることを考え、印刷して確かめる |
サポートページには、決済や申込の最終日に作業して間に合わなかったサークルが数百あったとも書かれています。
オンライン申込は郵送より期限が数日長く、申込後も数日はサークルカットを差し替えられる仕組みです。
ただし申込の締切を過ぎると、サークル名・カット・申込ジャンルは直せず、受け付けるのは住所の変更だけです。
受付確認メールが届いたら、その時点で内容を読み直してください。
ジャンルコードとジャンル補足の選び方
C109のジャンルコード一覧では、評論・情報は郵送コード600で、3日目の南1ホールでした。
ジャンル補足には、イベント、同人に関すること、批評、マンガやSF/FTに関する評論・情報、サブカルチャー、デザインなどが並びます。
一方で、コンピュータの解説、特撮やTV・映画の評論・情報、交通評論などは、それぞれ別のジャンルコードに含まれています。
本の内容に近いジャンルがほかにあれば、そちらで申し込むのが決まりに沿った選び方です。
コード900は近いジャンルが全くないときだけ使い、メディアミックス作品は最初に出たメディアのジャンルを選びます。
オンライン申込では、配置してほしいジャンル補足があれば選び、なければ先頭の「—」にしてください。
申込責任者と住所の決まり
申込責任者の条件は、義務教育を終えていること、電話で連絡がとれること、日本国内に住んでいることなどです。
申込書に書いた申込責任者は、やむを得ない理由がなければ変えられず、変えるのは次回の申込からになります。
郵便物は申込責任者あてにだけ送られるので、表札と鍵のかかる郵便受けを用意するよう求められています。
C109では、当落通知の宛先に反映される住所変更の受付が10月16日まででした。
手続きは、Circle.msのWebカタログ(サークル側)で行います。
コミックマーケットはアマチュアのための即売会で、法人や営利目的の団体の参加は基本的に断り、頒布物はオリジナルのものに限るとされています。
2スペース・複数日・合体申込で気をつけること
オンライン申込では隣り合った2スペースを一度に申し込めますが、2スペース全部、または1スペースだけ抽選洩れになることがあります。
C107向けの一言によると、スペースが足りず、2日間や2スペースの申込には片方の日や1スペースでの参加をお願いした例が多かったそうです。
同じ申込責任者は開催日ごとに1つずつ申し込めて、前回の実績は合算せず、受付番号でつながるサークルごとに書きます。
友人と隣に並べてもらう合体申込は抽選と連動せず、片方の書類に不備があると両方が不備扱いになる場合もあります。
C109の当落の確認と返金|払出証書の受け取り期限

抽選洩れの返金は12月4日に発送予定の払出証書で届き、有効期間は発行日から6か月です。
C109の申込から開催までの日程は次のとおりです。
| 日付 | できごと |
|---|---|
| 2026年8月10日13時 | オンライン申込の受付開始 |
| 2026年8月23日18時 | 決済の締切(新規申込の締切) |
| 2026年8月24日11時 | 申込の締切 |
| 2026年9月25日 | 受付確認メールの送信 |
| 2026年11月6日17時・18時 | 当落メール(希望者)とコミケWebカタログの公開 |
| 2026年11月13日 | 郵便の当落通知の投函予定 |
| 2026年11月25〜27日 | 当落通知が届かないときの届出(消印有効) |
| 2026年12月4日 | 抽選洩れの返金の発送予定 |
| 2026年12月29〜31日 | C109開催 |
郵便の当落通知はこれから届く時期なので、届いた封筒は受付番号ごと保管しておきましょう。
当落の確かめ方と、通知が届かないとき
当落は、郵便の当落通知のほか、Circle.msのコミケWebカタログ(サークル側)でも確かめられます。
当落メールの送信と同じ11月6日に、当選した全サークルの情報がコミケWebカタログで公開されました。
速報メールを受け取るには、申込画面ではなく、Webカタログのサークル側での設定が必要です。
当選したサークルには通行証が印刷された台紙と見本誌票が郵便で届き、抽選洩れのサークルには「抽選洩れのお詫び」が届きます。
通知が届かないときは、11月25〜27日に不着の届出を郵便で送ってください。
住所と氏名を書いた名刺くらいの宛名カードを同封し、オンライン申込ならCircle.msの申込履歴ページを印刷したものも入れます。
受付番号は次回の申込で前回・前々回の番号として使うので、Circle.msのイベント申込履歴の一覧でも確かめておきましょう。
返金される金額と払出証書の受け取り方
抽選洩れで返金されるのはサークル参加費で、1スペースなら7,000円、2スペースなら14,000円です。
オンライン申込で一緒に払ったCircle.msのシステム手数料(1スペース1,000円、2スペース1,900円)は、返金の対象として案内されていません。
返金の方法は、記名の郵便振替払出証書です。
ゆうちょ銀行の案内では、払出証書をゆうちょ銀行か郵便局の貯金窓口に持っていけば、書かれた金額を現金で受け取れます。
本人確認書類を求められることもあります。
有効期間は発行日から6か月で、過ぎると再発行の請求が必要になるので、届いたら早めに受け取ってください。
返金が届かないときは、「抽選洩れのお詫び」に書かれた係あてに、申込書セットの不着問い合わせ票を付けて郵便で問い合わせます。
返金の処理は受付期間が終わってからまとめて行われるため、期間外に届いた分は遅くなることがあるそうです。
配置辞退・欠席との違い
FAQでは、キャンセル返金・配置辞退・抽選洩れ・欠席を分けて説明しています。
配置辞退は配置の作業が始まる前に抽選の対象から外してもらう手続きで、C109の受付は8月25日〜9月9日でした。
抽選洩れ・配置辞退・キャンセル返金は、同じ時期に参加費が払出証書で戻ります。
当選後にやめる欠席は手続きがいらない代わりに、参加費は戻りません。
次の申込の「前回申込」の欄では、キャンセルや配置辞退をした回は「申し込んでいない」として書き、抽選洩れの回は「抽選洩れ」を選ぶ決まりです。
コミケに落選した後にC109で本を届ける方法とC110への準備

落選しても、当選したサークルへの委託や通販で、本を読者に届ける方法は残っています。
あわせて、C110の申込に向けた準備も今のうちに始められます。
当選したサークルに委託して頒布する
FAQの説明では、委託はほかのサークルが発行した同人誌を預かり、自分のスペースで頒布することです。
友人など当選したサークルに本を預ければ、C109の会場で頒布してもらえます。
300部以上の委託を受けるときは、委託を受ける側のサークルが申請する決まりです。
1スペースは机半分とイス1脚で、搬入できる量は幅90cm・奥行70cm・高さ150cm以内と決められています。
預ける冊数は、相手の本と合わせてこの範囲に収まるかを先に相談しておくと安心です。
委託した分は、次の申込の販売実績にも含めて書く決まりです。
一般参加・通販・文学フリマという選択肢
一般参加はサークル申込がいらず、C109の入場券の制度はC102〜C108の形を引き継ぐと案内されています。
C108では、アーリー入場のチケットはチケットペイの抽選販売のみで、券面に名前が入り、当選した本人しか使えませんでした。
午前・午後入場のリストバンド型参加証は、アニメイト・とらのあな・メロンブックスの店舗や通販で売られていました。
公式Xでは、C109の一般参加者の入場の情報は11月6日の翌週に公開予定としています。
会場の外では、BOOTHのような通販サイトで頒布する方法もあり、BOOTHにはヤマト運輸と連携した匿名配送のあんしんBOOTHパックがあります。
評論・情報の本なら、評論も扱う文学フリマも発表の場の1つです。
11月8日には文学フリマ東京43が東京ビッグサイト南1-4ホールで開かれ、次の文学フリマ東京44は2027年5月23日です。
東京44の出店申込は、2月8日23時59分に締め切られます。
C110の日程と申込前の準備
C110は2027年8月14日・15日の2日間で、申込のスケジュールは後日公開とされています。
ジャンルコード一覧は申込書セットに載せず、申込開始の直前の1月末〜2月頭に公式Webで発表される予定です。
「サークル参加するには?」のページでは、夏の回の申込は2月下旬、当落は6月頃が目安でした。
郵送で申し込むなら冊子版の申込書セットが必要で、通販は12月3日〜2月7日、価格は1,000円(Circle.msは1,100円)です。
オンライン申込なら冊子版はいらず、PDFの申込書セットを読んでから申し込みます。
次の申込の前に、次の準備をしておきましょう。
- C109の受付番号と申込書番号を控える
- C109で委託した分も含めて、持込数と販売数を記録する
- C110の持込予定数を、1つの現実的な数字で決める
- 頒布物概要を、作品名やキャラ名を略さずに下書きする
- サークルカットを最終版にして、サークル名と照らし合わせる
- 最終日を避けて、決済と情報入力を両方終わらせる
まとめ:コミケの落選理由と次にやること
コミケの落選は、申込に不備がなくても起こります。
準備会はジャンルごとの当選率をそろえて抽選していて、C109は約33,000スペースが当選しても全ては受け入れられませんでした。
「新刊の実績」は公式に条件とされていません。
公式に分かるのは、販売予定が現実的でないと不利になることと、不備のある申込は抽選から外れることです。
状況ごとの次の行動は次のとおりです。
- 申込を正しく終えていた:抽選の結果と考え、受付番号を控えてC110を待つ
- 入力やカットに不安がある:Circle.msの申込履歴を確かめる
- 返金を待っている:12月4日発送予定の払出証書を、6か月以内に貯金窓口で受け取る
- C109で本を届けたい:委託、通販、文学フリマなどを考える
- 次に申し込む:1月末〜2月頭のジャンルコード一覧の発表を待ち、準備を進める
【参考・出典】
- コミケット準備会:C109申込の日程と抽選・返金の決まり
- コミケット準備会:オンライン申込で多い不備の例
- コミケット準備会:抽選洩れ・配置辞退・委託の説明
- コミケット準備会:申込と当落発表の時期の目安
- コミケット準備会公式X:C109の当選スペース数
- コミケット準備会:配置担当がふり返る抽選率の変化
- コミケット準備会:C107の申込数と確保したスペース
- コミケット準備会:C108のサークルスペース数
- コミケット準備会:C109の評論・情報の配置日とホール
- Circle.ms:販売実績・前回申込・アンケートの入力
- コミケット準備会:C110の日程とジャンルコードの発表時期
- コミケット準備会:C109とC110の会期と会場
- コミケット準備会:C109の入場券はC108の形を引き継ぐ
- コミケット準備会:C108のアーリー入場は抽選販売のみ
- コミケット準備会:C108のリストバンドの販売店
- KAI-YOU:C109が3日間になった背景とC107の抽選洩れ
- ゆうちょ銀行:払出証書の受け取り方と有効期間
- 文学フリマ:東京44の開催日と出店申込の締切
- BOOTH:ヤマト運輸と組んだ匿名配送の案内

