iPhoneの乗っ取り対策は、端末よりも先に、サインインしているApple Accountの守りを固めることから始めます。
保存したパスワードやApple Pay、アプリの購入が、このアカウントにまとめてつながっているためです。
見直すのは、個人情報安全性チェック、サインイン中のデバイス、2ファクタ認証、盗難デバイスの保護の4つです。
状況別にやることから取り戻し方、相談先まで、Appleの公式ヘルプに沿ってまとめました。
※2026年11月3日時点の情報です。
最新の情報は公式サイトでご確認ください。
iPhoneの乗っ取り対策は何から?Apple Accountの状況別にやること

被害がなければ4つの設定の確認、通知が届いたら拒否とパスワード変更、サインインできなければアカウントの復旧と、状況によって最初の一手が変わります。
Appleが不正利用の兆候として挙げているのは、心当たりのないサインインやパスワード変更の知らせ、頼んでいない確認コード、覚えのない購入、パスワードが使えなくなること、第三者に端末をロックされることなどです。
下の表で、自分に近い行を探してみてください。
| 自分の状況 | 今どうなっているか・見込み | 取る行動 |
|---|---|---|
| 特に何も起きていない | 4つの設定がそろっていれば、パスワードが漏れても、新しい端末からのサインインには確認コードが要る | 個人情報安全性チェック→デバイス一覧→2ファクタ認証→盗難デバイスの保護の順に確かめる |
| 覚えのないサインインの通知や確認コードが届いた | 2ファクタ認証が働き、相手が先へ進めていない可能性がある。通知で拒めば、その試みは止まる | 「許可しない」を選び、コードは誰にも伝えない。画面を記録してからパスワードを変える |
| デバイス一覧に知らない端末がある | 第三者がApple Accountに入った可能性がある。外すと、その端末は確認コードを見られなくなる | スクリーンショットを撮ってから「アカウントから削除」。パスワード、電話番号、メールも確かめる |
| パスワードが通らずサインインできない | パスワードを変えられた可能性がある。リセットできれば、その場で取り戻せる | iforgot.apple.comでリセット。できなければアカウントの復旧を申し込んで待つ |
| iPhoneをなくした・盗まれた | 盗難デバイスの保護がオンなら、パスコードを見られていてもApple Accountのパスワードはすぐには変えられない | 別の端末やiCloud.comの「探す」で紛失モードにする。Apple Payもこれで一時的に止まる |
2つ以上の行に当てはまるときは、上から順に進めると、取り戻す前に相手の入り口をふさげます。
表の中身は、Appleの「Apple Accountの不正利用が疑われる場合」と各設定のヘルプをもとにしています。
覚えのないサインインの通知が届いたときの最初の一手
2ファクタ認証がオンのとき、新しい端末でサインインが試みられると、手元の信頼できるデバイスすべてに通知が届きます。
通知には地図が出ますが、Appleによると、相手の端末がある場所ではなく、使われているIPアドレスなどから推しはかったおおよその位置です。
地図の場所に心当たりがなくても、慌てて操作する必要はありません。
自分の操作でなければ「許可しない」を選べば、その試みを止められます。
閉じる前にスクリーンショットを撮っておくと、あとで相談するときの記録になります。
通知が来たということは、パスワードを知られている可能性もあるため、続けてパスワードを変えておきましょう。
設定がそろえば守れる範囲と、残る弱点
Appleは、Apple Accountを守る方法として、2ファクタ認証、できればセキュリティキー、パスワードを人に教えないこと、パスコードと盗難デバイスの保護を挙げています。
SNSで紹介されている4つの確認は、この公式の守り方とほぼ重なります。
ただし、設定がそろっていても、すべての被害を防げると保証されたわけではありません。
偽のサイトに自分で確認コードを入れてしまうと、2ファクタ認証の守りは働かなくなります。
設定の見直しと一緒に、Appleを名乗る連絡にパスワードやコードを渡さないことも欠かせません。
Apple Accountを取られると何が危ない?保存パスワード・Apple Pay・アプリ

Apple Accountは、パスワードアプリ、Apple Pay、App Storeの購入、「探す」の鍵を兼ねているため、1つ取られると被害が横に広がります。
どこがつながっていて、どの設定がそこを守るのかを、先に整理しておきます。
| つながっているもの | 取られたときに起こりうること | 守る設定・確かめる場所 |
|---|---|---|
| パスワードとパスキー | 同じApple Accountの全デバイスで使える設定なら、ほかのサービスの入り口にもなる | 盗難デバイスの保護、セキュリティに関する勧告 |
| Apple Pay | カード番号そのものは保存されないが、使える状態の端末なら支払いに使われるおそれ | パスコード、紛失モード、account.apple.comでのカード削除 |
| App Storeなどの購入 | 覚えのない購入やサブスクリプションの請求 | 購入履歴(reportaproblem.apple.com) |
| 「探す」 | 第三者に端末をロックされたり、紛失モードにされたりする | 2ファクタ認証、デバイス一覧 |
右の列が、この記事で順に確かめていく設定です。
とくにパスワードとApple Payは、被害がお金やほかのサービスにまで及ぶので、優先して守りたいところです。
保存したパスワードはどこまでつながっている?
iOS 18以降では、「パスワード」アプリでパスワード、パスキー、確認コードをまとめて扱います。
iCloudの設定で「パスワードとキーチェーン」がオンなら、同じApple Accountでサインインしたすべての端末で同じものが使えます。
便利な反面、Apple Accountを取られたときの影響もそのぶん大きくなるのが難点です。
盗難デバイスの保護がオンなら、ふだんいる場所の外では、保存したパスワードやパスキーを使うときにFace IDかTouch IDが必要になり、パスコードでは代わりにできません。
パスワードアプリの「セキュリティに関する勧告」では、使い回し、安全性の低いもの、漏洩したものの3種類の警告が出るので、警告が付いたものから変えておきましょう。
Apple Payと購入履歴は乗っ取りでどうなる?
Apple Payのカードは、番号がそのままAppleに預けられるわけではなく、端末内の安全な領域(Secure Element)に、デバイスアカウント番号と呼ばれる別の番号が置かれる形です。
Apple Payを使うにはパスコードの設定が必要ですが、エクスプレスモードに設定したカードは認証なしで使える点に気をつけてください。
端末をなくしたときは、「探す」で紛失モードにすれば一時的に止められ、account.apple.comからカードを削除することや、カードの発行元に止めてもらうこともできます。
アプリの購入は、Webならreportaproblem.apple.comで確かめられます。
iPhoneでは、App Storeで自分の写真かイニシャルを押し、「アプリと購入履歴」から「購入履歴」に進みます。
最初は過去90日間が出るので、上の表示を押して期間を広げ、少し前の請求までさかのぼって確かめておきましょう。
iPhoneの安全チェックで共有とアクセスを見直す手順

1つ目の確認は、人やアプリと何を共有しているかを1か所で見直せる個人情報安全性チェックです。
SNSでは「安全チェック」と紹介されることもありますが、Appleの日本語ガイドではこの名前で案内されています。
使えるのは、iOS 16以降のiPhoneで、2ファクタ認証を使っているApple Accountにサインインしている場合です。
開き方と「共有とアクセスを管理」の流れ
場所は「設定」→「プライバシーとセキュリティ」で、下のほうにある「個人情報安全性チェック」です。
ふだんの見直しなら「共有とアクセスを管理」を選び、次の順に進めます。
- 「共有とアクセスを管理」を押す
- 人ごとに共有している情報を確かめ、止めたいものを選ぶ
- 写真や位置情報などに入れるアプリを一覧で見て、外したいものを選ぶ
- 「続ける」を押し、デバイス、電話番号、パスワード、緊急連絡先、パスコードや顔・指紋の登録を確かめる
- 「完了」を押す
変更は1つ進むごとに保存されるので、途中で止めても、そこまでの見直しは残ります。
画面の右上の「今すぐ中止」を押すと、設定アプリがすぐに閉じてホーム画面に戻ります。
項目が表示されないときは、2ファクタ認証がオフになっていないかを、次の章の手順で先に確かめてください。
緊急リセットとの違いと、見直せないもの
もう1つの「緊急リセット」は、すべての人とアプリへの共有を一度に止める選び方です。
緊急連絡先、つながっているデバイス、本人確認用の電話番号の確認や、Apple Accountのパスワードの変更もここから行えます。
一度にすべて止まるため、家族との位置情報の共有など、必要な共有まで切れてしまいます。
元に戻すには、それぞれのアプリで共有し直す必要があるので、不審な共有がはっきりしていて急ぐときに使う方法と考えておきましょう。
なお、Apple以外のアカウント、SNSでの共有、別のApple Accountの端末はこの機能では見直せないため、GoogleやLINEなどはそれぞれのサービスで確かめます。
iPhoneでサインイン中のデバイスと2ファクタ認証を確認する方法

2つ目と3つ目の確認は、知らない端末がApple Accountに入っていないかと、パスワードのほかにもう1つの確認が要る状態かどうかです。
どちらも「設定」のいちばん上にある自分の名前から確かめられます。
知らない端末をデバイス一覧から外す手順
- 「設定」を開き、いちばん上の自分の名前を押す
- 下のほうに並ぶデバイスの一覧を見る
- 覚えのない端末があれば、その名前を押す
- 「アカウントから削除」を押す
Webならaccount.apple.comにサインインして「デバイス」を開きます。
外した端末には確認コードが出なくなり、2ファクタ認証でサインインし直すまでは、そこからiCloudにも入れない仕組みです。
Appleは、外す前にスクリーンショットを撮っておくよう勧めています。
一覧にはiPad、Mac、Apple Watch、Windows用iCloudを入れたパソコンも並ぶので、手放した古い機種が残っていれば、この機会に外しておくと見分けやすくなります。
2ファクタ認証がオンか確かめる・オンにする
2ファクタ認証では、新しい端末やWebブラウザで初めてサインインするとき、パスワードに加えて6桁の確認コードが必要です。
コードは自分の信頼できるデバイスに表示されるか、信頼できる電話番号に届きます。
Apple Payや「Appleでサインイン」など、一部の機能は2ファクタ認証が前提になっています。
確かめる場所は「設定」→自分の名前→「サインインとセキュリティ」です。
オフなら「2ファクタ認証」を押し、信頼できる電話番号を入れて、コードをテキストメッセージで受け取るか自動音声で受け取るかを選び、届いた番号を入れます。
Apple Accountを作ったときから使っている場合はオフにできず、新しくオンにした場合も2週間を過ぎると元に戻せません。
信頼できる電話番号と復旧用連絡先も見ておく
2ファクタ認証には、確認コードを受け取れる電話番号が1つ以上必要です。
「サインインとセキュリティ」で、登録された番号に覚えのないものがないか確かめておきましょう。
Appleは、乗っ取りが疑われるときは、メールの会社や携帯電話会社に、SMSの転送が設定されていないかなども確かめるよう案内しています。
あわせて決めておきたいのが「復旧用連絡先」です。
パスワードを忘れたときや勝手に変えられたときに、復旧用のコードを送ってくれる人で、その人が自分のアカウントに入れるわけではありません。
13歳以上で、iOS 15以降の端末を持ち、2ファクタ認証とパスコードを設定している人を、「サインインとセキュリティ」→「復旧用連絡先」から選べます。
iPhoneの盗難デバイスの保護をオンにする方法と1時間待つ操作

4つ目の盗難デバイスの保護は、iPhoneとパスコードを両方取られた場合でも、Apple Accountをすぐには書き換えられないようにする機能です。
使えるのはiOS 17.3以降で、自宅や職場など、ふだんいる場所から離れたときに守りが強くなります。
オンにする手順と必要な条件
- 「設定」を開き、「Face IDとパスコード」(ホームボタンのある機種は「Touch IDとパスコード」)を押す
- iPhoneのパスコードを入れる
- 「盗難デバイスの保護」を押してオンにする
前もって、2ファクタ認証、パスコード、Face IDかTouch ID、位置情報サービスの「利用頻度の高い場所」、「探す」をオンにしておく必要があります。
オンの間は「探す」を切れなくなるので、盗まれた端末の場所を追える状態が保たれます。
自宅や職場の外にいるあいだは、次のような操作にFace IDかTouch IDが求められ、パスコードだけでは進めなくなります。
- 保存したパスワードやパスキーを使う
- Safariでカードなどの支払い情報を自動で入れる
- 紛失モードを外す、iPhoneを丸ごと消去する
- このiPhoneで新しい端末を設定する、eSIMを入れたり移したりする
お店でのApple Payの支払いは、これまでどおりパスコードでも使えます。
1時間待つ操作と、売る前にオフにする注意
さらに重い変更には、1時間のセキュリティ遅延がかかり、待ったあとにもう一度Face IDかTouch IDで確かめると変えられます。
| 1時間待つ操作 | 守られること |
|---|---|
| Apple Accountのパスワードの変更・サインアウト | 盗んだ人がアカウントを自分のものにすること |
| 信頼できるデバイス、復旧キー、復旧用連絡先の変更 | 持ち主が取り戻す手段を消されること |
| Face IDやTouch IDの追加・削除 | 他人の顔や指紋を登録されること |
| パスコードの変更、すべての設定のリセット | 持ち主が端末に戻れなくなること |
| 盗難デバイスの保護をオフにする | 守りそのものを外されること |
これらはWeb版のaccount.apple.comからも変えられません。
どこにいても同じ守りにしたいときは、「セキュリティ継続が必要」で「常に」を選べます。
ふだんいる場所の外でオフにしようとすると待ち時間が始まるため、iPhoneを売る・譲る・下取りに出すときは、前もって自宅などでオフにしておきましょう。
新しいiPhoneへ移したときは設定が引き継がれますが、ふだんの場所を覚えるまでしばらくかかることがあります。
Apple Accountを乗っ取られたかもと思ったら?取り戻す手順と相談先

知らない端末や覚えのない購入が見つかったら、パスワードの変更、登録情報の点検、必要ならアカウントの復旧の順に進めます。
自分で戻せないときや、お金の被害が出たときは、公的な窓口にも相談できます。
パスワードを変える・リセットする
iPhoneでは「設定」→自分の名前→「サインインとセキュリティ」→「パスワードを変更」で変えられます。
ほかで使っていない、8文字以上で大文字・小文字・数字を含むものにしましょう。
第三者に変えられて自分では変えられないときは、iforgot.apple.comからリセットします。
変えたあとは、account.apple.comで、個人情報とセキュリティ情報に知らない内容がないか、デバイスに覚えのないものがないかを確かめます。
Apple Payのカードに覚えのない請求があれば、カードの発行元に連絡して止めてもらえます。
アカウントの復旧は待機期間が決まっている
パスワードのリセットもできず、サインインもできない場合は、iforgot.apple.comで「アカウントの復旧」の手続きに進みます。
72時間以内に確認メールが届き、戻せる予定の時期が知らされます。
待機は数日以上かかることがあり、Appleのサポートに頼んでも短くはなりません。
待っている間に申し込み直すと、かえって長引くことがあります。
別の端末でパスワードを変えた場合は申し込みが取り消されるので、進み具合はiforgot.apple.comで確かめてください。
相談先:IPAの安心相談窓口と警察
IPAの情報セキュリティ安心相談窓口は、ウイルスや不正アクセスについての技術的な相談を受けています。
電話は03-5978-7509で、受付は10時から17時(土日祝日と年末年始を除く)、1回30分以内です。
メールはanshin@ipa.go.jpで、原則3営業日以内に返事があります。
相談する前に、端末の種類とOS、いつ何が起きたかを時間の順にメモしておくと話が早く進みます。
お金の被害があったときは、最寄りの警察署に被害届を出せます。
警察庁のページには、全国共通のオンライン窓口や都道府県警察のサイバー犯罪相談窓口の一覧があり、消費者トラブルは消費生活センター(188)が窓口です。
Appleを名乗るメール・SMSと構成プロファイルに注意

設定を固めても、自分でパスワードや確認コードを渡すと守りは働かないため、Appleを名乗る連絡には応じないことが再発を防ぐ近道です。
あわせて、見落としやすい構成プロファイルも確かめておきます。
Appleをかたるフィッシングはどのくらい多い?
フィッシング対策協議会が2026年10月19日に公表した9月の報告状況では、報告件数は94,661件でした。
このうちAppleをかたるものは約11.1%で、Amazon(約33.2%)に次ぐ2位です。
7月もAppleは約11.8%で2位でした。
これはフィッシングの報告の数で、Apple Accountの乗っ取りの件数そのものではありません。
Appleによると、詐欺ではiCloudへの侵入やApple Payの不正請求といった差し迫った話で急がせ、偽のサインインページでパスワードや確認コードを入れさせようとします。
Apple自身が、電話やメールでパスワード・確認コードを尋ねてくることはないそうです。
怪しいメールはそのままreportphishing@apple.comへ回し、SMSなら画面を撮影して同じあて先に送れば報告になります。
覚えのない構成プロファイルの確認方法
構成プロファイルは、学校や会社が端末を管理するための仕組みで、データや位置情報へのアクセスを許す働きもあります。
Appleは、メールなどで入れるよう求められても応じないよう注意しています。
場所は「設定」→「一般」→「VPNとデバイス管理」で、何も出なければ管理用のプロファイルは入っていません。
覚えのないものは選んで「プロファイルを削除」を押し、iPhoneを再起動します。
会社や学校から渡された端末は、消す前に管理者に確かめてください。
初期化を考える人もいますが、個人のブログでは、原因がアカウントにあると初期化しても再び入られることがあるという声もあり、アカウントの守りを先に済ませるのが順番です。
まとめ:iPhoneの乗っ取り対策はApple Accountの4つの設定から
iPhoneの乗っ取りを防ぐには、Apple Accountの4つの設定をそろえ、Appleを名乗る連絡にパスワードやコードを渡さないことが基本です。
状況ごとの次の行動は次のとおりです。
- 被害がない:4つの設定を一度通して確かめ、警告の付いたパスワードも変えておく
- 通知やコードが届いた:「許可しない」を選び、パスワードを変える
- 知らない端末がある:記録してから「アカウントから削除」し、電話番号とメールも点検する
- サインインできない:iforgot.apple.comでリセットか復旧を申し込む
- iPhoneをなくした:「探す」で紛失モードにし、Apple Payを止める
どれも「設定」から始められるので、今使っているiPhoneで一つずつ確かめてみてください。
【参考・出典】
- Apple サポート:不正利用の兆候と取り戻す手順
- Apple サポート:盗難時に生体認証や1時間待ちになる操作
- Appleのガイド:ふだんの場所と「常に」の違い
- Apple サポート:確認コードの仕組みとオンにする場所
- Appleのガイド:コードの受け取り方と2週間の期限
- Appleのガイド:共有の見直しと緊急リセットの違い
- Appleのガイド:端末一覧から覚えのない機器を外す方法
- Appleのガイド:パスワード変更の場所と端末を外したときの影響
- Appleのガイド:サインイン通知の地図と拒み方
- Appleのガイド:復旧用連絡先の条件と追加する場所
- Appleのガイド:パスワードアプリと3種類の警告
- Appleのガイド:プロファイルを確かめて消す手順
- Apple サポート:カード番号を持たない仕組みと止め方
- Apple サポート:アプリの購入を見返す場所
- Apple サポート:復旧の待機期間と取り消される場合
- Apple サポート:偽の連絡の手口と報告先のアドレス
- フィッシング対策協議会:9月の報告件数とブランド別の割合
- ScanNetSecurity:7月の報告でAppleが2位だった件
- IPA:安心相談窓口の電話番号と受付時間
- 警察庁:被害届の出し先とオンラインの相談窓口

