ディズニー11月の混雑と空いてる日|閉園が早い日と冬の狙い目

ディズニー11月の混雑と空いてる日|閉園が早い日と冬の狙い目 レジャー施設

ディズニーの11月の混雑を避けるなら、空いてる日の候補は料金が9,900円の4日(水)〜6日(金)の平日で、混みやすいのは12,400円の14日・21日・22日・28日です。

11月27日(金)は東京ディズニーシーだけが18時30分に閉園し、夜のショーは休止の予定となっています。

県民の日やミッキーの誕生日に行くか、迷っている人もいるでしょう。

この記事では、11月の日ごとの料金と開園時間、閉園が早い日の一覧、12月〜2月の冬の狙い目、寒さ対策までをまとめました。

※2026年11月3日時点の情報です。

最新の情報は公式サイトでご確認ください。

ディズニー11月の混雑は?空いてる日と混む日を料金で見分ける

ディズニー11月の混雑は?空いてる日と混む日を料金で見分ける

11月の混み具合は、日ごとに変わる1デーパスポートの料金で、ある程度見分けられます。

オリエンタルランドは、変動価格制を始めた目的を、入園者が多い日と少ない日の差をならすためと説明しています。

料金が高い日は来園者が多いと見込まれた日、安い日は少ないと見込まれた日と読み取ることができるでしょう。

ただし料金は見込みに合わせた設定で、当日の混み具合を約束するものではありません。

まずは自分の予定に近い行を探してみてください。

自分の状況 今どうなっているか・見込み 取る行動
まだ日にちを決めていない 4日〜6日の平日が9,900円で、11月でいちばん安い段階 祝日の3日を外して4日〜6日から選ぶ
13日(金)〜15日(日)に行く 13日は10,900円、14日は12,400円、15日は11,900円 3日のうちなら茨城県民の日の13日が最も安い
18日(水)のミッキーの誕生日に行く 料金はほかの平日と同じ10,900円 ミッキーやミニーに会える施設は早い時間に回る
21日〜23日の3連休に行く 21日・22日は12,400円、23日(祝)は10,900円 選べるなら23日にし、レストランの予約を先に取る
27日(金)にシーへ行く シーは18時30分閉園で、夜のショーは休止の予定 夜のショーが目的ならランドにするか、別の日にする

表の料金と開園時間は、10月上旬に公式の運営カレンダーに載っていた内容です。

11月はランドとシーが同じ料金で、開園時間は27日のシーを除いて9時から21時でした。

日ごとの料金は次の表のとおりで、大人の1デーパスポートの金額を載せています。

日付 大人の料金 メモ
11月1日(日) 10,900円 ハロウィーンの翌日
11月2日(月)〜6日(金) 9,900円 3日は文化の日
11月7日(土)・8日(日) 10,900円 週末でも一段低い
11月9日(月)〜13日(金) 10,900円 11日からクリスマス、13日は茨城県民の日
11月14日(土) 12,400円 埼玉県民の日
11月15日(日)・29日(日) 11,900円 日曜
11月16日(月)〜20日(金) 10,900円 18日はミッキーとミニーの誕生日
11月21日(土)・22日(日) 12,400円 3連休の前半
11月23日(月・祝)〜27日(金) 10,900円 27日はシーだけ18時30分閉園
11月28日(土) 12,400円 土曜
11月30日(月) 10,900円 平日

11月の料金は、9,900円・10,900円・11,900円・12,400円の4つの段階に分かれています。

前半の平日がいちばん低く、土曜と3連休の前半がいちばん高いという並びです。

11月で空いてる日はいつ?前半の平日が9,900円

11月で料金がいちばん低いのは、2日(月)から6日(金)の5日間です。

このうち3日(火)は文化の日ですが、料金は9,900円のままでした。

祝日は休みの人が多いので、空いてる日を狙うなら4日(水)〜6日(金)が候補になります。

10月31日でハロウィーンが終わり、11日からクリスマスが始まるので、この時期はイベントの谷間にあたる時期です。

飾りは少なめでも、アトラクションやいつものショーが目的なら選ぶ価値があります。

9日(月)からは、平日でも10,900円に上がりました。

7日(土)と8日(日)は週末ですが10,900円で、11月の土日の中ではいちばん低い料金です。

情報サイトでは、安い平日に人が集まり、思ったより混む日もあるという見方も出ています。

料金と一緒に、運営カレンダーのチケットの販売状況の記号も見ておきましょう。

11月で混む日は?12,400円の土曜と3連休

11月で最も高い12,400円が付いたのは、14日・21日・22日・28日の4日です。

日曜の15日と29日は11,900円で、その次の段階でした。

12,400円は2026年10月10日から加わった高い価格帯で、それまでの最高は10,900円だったと報じられています。

変動価格制が始まった2021年3月の時点では、大人の料金は8,200円から8,700円の幅でした。

土曜と3連休の前半は、11月の中で来園者が最も多いと見込まれた日と考えられます。

この日にしか行けないときは、後の「混む日に行くときの予約とエントリー」で受付の時期を確かめておくと動きやすくなるはずです。

県民の日とミッキーの誕生日は混む?11月13日・14日・18日の見方

県民の日とミッキーの誕生日は混む?11月13日・14日・18日の見方

11月13日は茨城県民の日、14日は埼玉県民の日で、料金が高いのは土曜と重なる14日のほうです。

18日のミッキーとミニーの誕生日は、料金の上ではほかの平日と変わりません。

SNSでは「11月14日は茨城県民の日」と紹介されることもありますが、茨城は13日です。

日付と曜日を整理しておきましょう。

茨城県民の日は11月13日、埼玉県民の日は14日

茨城県民の日は11月13日です。

茨城県の説明では、明治4年の11月13日に「茨城県」という名前が初めて使われたことにちなみ、1968年に条例で定められました。

2026年の13日は金曜日で、県の施設が無料や割引になる案内も出ています。

学校の休みについては県のページに書かれていないので、通う学校の予定表で確かめてください。

料金は10,900円で、ほかの平日と同じでした。

埼玉県民の日は11月14日で、明治4年のこの日に廃藩置県で埼玉県が生まれたことが由来です。

2025年は金曜日にあたり、知事は多くの公立学校が休みになって3連休になると話していました。

2026年の14日は土曜日なので、平日の休みが増えるわけではありません。

それでも土曜と重なり、料金は11月で最も高い12,400円になっています。

13日(金)から15日(日)を続けて休める人もいるため、この3日間は茨城と埼玉の両方から人が動きやすい時期といえるでしょう。

11月18日はミッキーとミニーの誕生日

11月18日は、ミッキーマウスとミニーマウスの誕生日とされる日です。

1928年のこの日にアメリカで公開された短編アニメーション「蒸気船ウィリー」で、2人がそろってデビューしたことが由来になっています。

2026年は水曜日で、料金は10,900円でした。

公式の日別のカレンダー(10月11日時点)では、ランドの「ミッキーの家とミート・ミッキー」と「ミニーのスタイルスタジオ」は、どちらも9時から21時までの予定です。

パレードは「トイズ・ワンダラス・クリスマス!」が12時45分、「ディズニー・ハーモニー・イン・カラー」が15時25分、夜の「東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード・ドリームライツ」が19時でした。

20時30分からは「スターブライト・クリスマス」も予定に入っています。

ドナルドとデイジーに会える「ウッドチャック・グリーティングトレイル」は、9時から19時15分までの予定でした。

同じ日の休止情報には、「スティッチ・エンカウンター」「シンデレラのフェアリーテイル・ホール」「スイスファミリー・ツリーハウス」が載っています。

SNSでは、誕生日の当日はミッキーに会える施設に人が集まりやすいという声もあります。

会いたいキャラクターが決まっているなら、入園してすぐの時間に回ると予定を組みやすくなるでしょう。

2026年のお祝いの内容は、公式サイトやアプリの発表を待ってください。

21日〜23日の3連休は最終日の料金が低い

11月23日は勤労感謝の日で、2026年は月曜日です。

21日(土)から23日(月)までが3連休になりました。

料金は21日と22日が12,400円、23日が10,900円で、同じ連休でも差があります。

最終日は翌日に仕事や学校がある人が多く、来園者の見込みも低めに置かれていると考えられるでしょう。

情報サイトでも、この3連休を11月で最も混む時期と予想しています。

3連休のどこかで行くなら、23日を選ぶと料金も抑えられます。

ディズニーの閉園が早い日はいつ?11月27日のシーと冬の時短営業

ディズニーの閉園が早い日はいつ?11月27日のシーと冬の時短営業

11月で閉園が早いのは、27日(金)の東京ディズニーシーだけで、9時開園・18時30分閉園です。

同じ日のランドは、いつもどおり21時まで開いています。

公式の日別のカレンダーでは、開園時間の横に、時間をまちがえないよう呼びかける表示が付いていました。

12月から3月にも閉園が早い日があり、10月上旬の公式カレンダーでは次のとおりです。

日付 パーク 開園時間
2026年11月27日(金) 東京ディズニーシー 9:00〜18:30
2026年12月4日(金) 東京ディズニーランド 9:00〜18:30
2027年1月22日(金) 東京ディズニーシー 9:00〜18:30
2027年1月28日(木) ランドとシーの両方 9:00〜19:00
2027年2月5日(金) 東京ディズニーシー 9:00〜18:30
2027年2月19日(金) 東京ディズニーシー 9:00〜18:30
2027年2月26日(金) 東京ディズニーランド 9:00〜18:30
2027年3月5日(金) 東京ディズニーシー 9:00〜18:30

多くは金曜日で、片方のパークだけが早く閉まります。

1月28日(木)だけは、両方のパークが19時に閉まる日でした。

閉園が早まる理由は、公式カレンダーには書かれていません。

3月14日以降の運営時間は10月上旬の時点で未定で、ほかの日も変わることがあります。

11月27日のシーで休止になるショーとアトラクション

公式の日別のカレンダーでは、27日のシーの休止情報に、夜のショーの「ビリーヴ!~シー・オブ・ドリームス~」「スカイ・フル・オブ・カラーズ」「スターブライト・クリスマス」が載っています。

夜の環境演出「スパークリング・ジュビリー・ナイト」も休止です。

アトラクションでは「インディ・ジョーンズ・アドベンチャー:クリスタルスカルの魔宮」「マーメイドラグーンシアター」「ビッグシティ・ヴィークル」も休止の欄にありました。

インディ・ジョーンズ・アドベンチャーが目当てなら、ほかの日の休止情報もあわせて見ておいてください。

一方、昼の「スパークリング・ジュビリー・セレブレーション」(10時30分・14時)や「ディズニー・クリスマス・グリーティング」(11時35分・15時15分)は予定に入っています。

「ドリームス・テイク・フライト」は11時から17時20分まで5回の予定で、入園後のエントリーの対象です。

グリーティングの施設も9時30分から18時まで開く予定で、料金はほかの平日と同じ10,900円でした。

昼のショーとアトラクションが目的なら、閉園が早くても楽しめる日です。

12月4日のランドは夜のパレードが休止

12月4日(金)の東京ディズニーランドも、9時開園・18時30分閉園です。

9月下旬の公式の日別のカレンダーでは、休止情報に「東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード・ドリームライツ」「スカイ・フル・オブ・カラーズ」「レッツ・パーティグラ!」が載っていました。

夜のパレードと花火を見たい人は、この日のランドは外したほうがよいでしょう。

料金は10,900円で、ショーやグリーティングの時間はまだ未定でした。

次の月のスケジュールは前の月の8日ごろに載るので、12月分は11月8日ごろから確かめられます。

ディズニー・クリスマスは11月11日から:冬のイベントの日程

ディズニー・クリスマスは11月11日から:冬のイベントの日程

2026年のディズニー・クリスマスは、11月11日(水)から12月25日(金)まで、ランドとシーの両方で開かれます。

シーでは25周年の「スパークリング・ジュビリー」が2027年3月31日まで続く予定です。

冬に行く日を決めるときに役立つよう、イベントの期間を並べました。

期間 イベント パーク
2026年9月16日〜10月31日 ディズニー・ハロウィーン 両方
2026年11月11日〜12月25日 ディズニー・クリスマス 両方
2027年1月1日〜1月11日 お正月のスペシャルイベント 両方
2026年4月15日〜2027年3月31日 25周年「スパークリング・ジュビリー」 シー

11月の料金は、クリスマスが始まる9日の週から平日も10,900円に上がっています。

クリスマスのショーや飾りを楽しみに来る人が増えると見込まれているためと考えられるでしょう。

2026年12月31日の「ニューイヤーズ・イヴ」は、ランドとシーのどちらでも行わないと公式カレンダーに書かれています。

年越しの特別な営業を待っていた人は、12月31日も9時から21時のいつもの営業になる点に気をつけてください。

冬のディズニーはいつ空いてる?12月・1月・2月の料金で見る狙い目

冬のディズニーはいつ空いてる?12月・1月・2月の料金で見る狙い目

冬に空いてる日の候補は、お正月明けの1月6日(水)〜8日(金)で、料金は11月から2月の中で最も低い8,900円です。

1月と2月前半の平日も9,900円で、11月後半や12月の平日より1,000円低くなっています。

10月上旬の公式カレンダーの料金を、時期ごとにまとめました。

時期 大人の料金 メモ
12月1日〜23日の平日 10,900円 クリスマスの期間中
12月の土曜・日曜 12,400円・11,900円 5日・12日・19日が土曜
12月24日(木) 11,900円 クリスマス・イブ
12月25日(金)・26日(土) 12,400円 クリスマス当日と翌日
12月27日〜1月3日 11,900円 年末とお正月
1月4日(月)・5日(火) 9,900円 お正月明け
1月6日(水)〜8日(金) 8,900円 この冬で最も低い
1月の平日(11日の成人の日を含む) 9,900円 土日は10,900円
2月1日〜12日の平日 9,900円 11日の建国記念の日も同じ
2月14日以降 未表示 10月上旬の時点で表示なし

12月はクリスマス前の平日が候補

12月は平日でも10,900円で、11月の後半と同じ段階です。

土曜は12,400円、日曜は11,900円で、24日は11,900円、25日と26日は12,400円でした。

27日から年明けの3日までは11,900円が続きます。

12月の中で選ぶなら、1日から23日の平日が比較的落ち着いた日と見込まれているといえるでしょう。

12月4日(金)はランドが18時30分閉園なので、夜まで過ごしたい人は気をつけてください。

1月はお正月イベントのあとが狙い目

1月1日から3日は11,900円ですが、4日と5日は9,900円、6日から8日は8,900円に下がります。

11日(月)の成人の日は祝日ですが、料金は9,900円で平日と同じでした。

お正月のスペシャルイベントは11日までなので、それより後はイベントの谷間です。

1月の平日は9,900円、土日は10,900円の組み合わせが月末まで続きます。

22日(金)はシーが18時30分、28日(木)は両方のパークが19時に閉まる予定です。

2月は前半の平日が9,900円

2月1日から12日の平日は9,900円で、11日(木)の建国記念の日も同じ料金でした。

6日・7日・13日の週末は10,900円です。

14日以降と、23日(火)の天皇誕生日の料金は、10月上旬の時点ではまだ表示されていませんでした。

5日・19日(金)はシー、26日(金)はランドが18時30分に閉まります。

2月後半に行く予定の人は、料金が出たあとにカレンダーを見直してください。

11月〜冬のディズニーの寒さ対策と、混む日に行くときの準備

11月〜冬のディズニーの寒さ対策と、混む日に行くときの準備

11月の東京の最低気温の平年値は8.8℃で、閉園まで過ごすなら日が沈んでからの寒さに備えておきたいところです。

混む日に行くなら、レストランやショーの予約・受付の時期も先に確かめておきましょう。

11月の気温と日の入りの時刻

気象庁の東京の平年値(1991〜2020年)では、11月の日最高気温は16.7℃、日最低気温は8.8℃です。

12月は最高12.0℃・最低3.8℃、1月は最高9.8℃・最低1.2℃、2月は最高10.9℃・最低2.1℃まで下がります。

国立天文台の暦計算室によると、東京の日の入りは11月1日が16時46分、15日が16時35分、30日が16時28分でした。

21時の閉園までいると、日が沈んでから4時間以上パークで過ごす計算です。

パークは海の近くなので、風がある日は数字より寒く感じることもあります。

昼と夜で脱ぎ着しやすいように薄手の服を重ね、夜のショーを待つ時間に備えて上着を1枚持っていくと調整しやすくなるでしょう。

SNSでは、貼るカイロを腰や足の裏に使って夜の待ち時間をしのぐという声もあります。

1日で長い距離を歩くので、靴は歩き慣れたものを選んでください。

混む日に行くときの予約とエントリー

レストランの優先案内(プライオリティ・シーティング)は、利用したい日の1か月前の10時から前日の20時59分まで受け付けています。

21日(土)に使いたいなら、10月21日の10時から申し込める計算でした。

ランドの「ジャンボリミッキー!レッツ・ダンス!」やシーの「ダンス・ザ・グローブ!」は、入園後にアプリでエントリーする対象のショーです。

エントリーは入園してからしかできないので、開園の時間に合わせて着けるよう、家を出る時間を決めておきます。

「ミッキーのレインボー・ルアウ」「ダッフィー&フレンズのワンダフル・フレンドシップ」は、事前の予約が必要なショーです。

ランドの「ミッキーのマジカルミュージックワールド」のように、エントリーとディズニー・プレミアアクセスの両方の対象になっているショーもあります。

パレードや一部のショーは、有料のディズニー・プレミアアクセスの対象です。

人気のアトラクションやショーを混む日に回るなら、入園前にアプリの使い方を一度見ておくと当日に慌てずに済みます。

行く前に運営カレンダーで確かめる手順

料金や運営時間は変わることがあるので、行く日が近づいたら公式の運営カレンダーを開いて確かめます。

  1. 東京ディズニーリゾートの公式サイトで「運営カレンダー」を開く
  2. 行きたい月を選び、ランドとシーの開園時間と料金を見る
  3. 「チケット販売状況(オンライン)」の記号を見る(○販売中・△残りわずか・×売り切れ・ー販売なし)
  4. 行く日の日付を押して日別のページを開き、開園時間の注意の表示を見る
  5. 同じページの「休止情報」で、見たいショーやアトラクションが休止になっていないか確かめる

運営時間が変わることもあると公式が案内しているので、前日にも一度見直しておくと安心感が高まります。

まとめ:ディズニー11月の混雑を避けるなら前半の平日と閉園時刻を確認

11月に空いてる日を選ぶなら、9,900円の4日〜6日の平日が候補で、12,400円の14日・21日・22日・28日は混みやすい日です。

状況ごとの次の行動は、次のとおりになります。

  • 11月13日〜15日に行く:料金が最も低いのは茨城県民の日の13日(金)
  • 18日の誕生日に行く:会いたいキャラクターの施設を入園後すぐに回る
  • 3連休に行く:23日(祝)が10,900円で、レストランの予約は1か月前から
  • 27日にシーへ行く:18時30分閉園で夜のショーは休止。夜が目的ならランドへ
  • 冬に行く:1月6日〜8日が8,900円、1月と2月前半の平日は9,900円

料金や運営時間は変わることがあるので、行く前日にも公式の運営カレンダーで確かめてください。

【参考・出典】

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