ツイキャスの再開はいつかというと、運営のモイは10月30日に「11月4日以降の見込み」と公式Xで知らせていて、具体的な日時はまだ決まっていません。
10月28日に不正アクセスの痕跡が見つかってから、配信も視聴もできない状態が続いています。
この記事では、視聴者・配信者それぞれの今の状況と取る行動、ポイントや個人情報の扱い、配信者の今の動き、停止中に気をつけることをまとめました。
※2026年10月31日時点の情報です。
最新の情報は公式サイトでご確認ください。
ツイキャスの再開はいつ?11月4日以降の見込みと状況別の判断表

再開は早くても11月4日からで、それより前はツイキャスを使えない前提で予定を組むのが現実的です。
10月30日18時11分の公式Xの告知で、再開の時期の目安が初めて示されました。
ただし、日時は確定していないとも書かれていて、11月4日にそのまま開くという約束ではありません。
まずは自分の立場に近い行を、次の表で確かめてみてください。
| 自分の状況 | 今どうなっているか・見込み | 取る行動 |
|---|---|---|
| 配信を見ていた視聴者 | 配信も視聴もできない。再開の日時は未定 | 公式Xと、好きな配信者のXの告知を見ておく |
| ツイキャスで配信していた人 | 配信はできない。配信履歴やレベルは再開後もリセットされないと公式が説明 | 予定していた配信の扱いをXでリスナーに知らせる |
| ポイントを買っていた人 | 購入ポイントはメンテナンス後も使えると公式が説明 | 再開後に残高が変わっていないかを見る |
| 収益化機能を使っていた人 | 本人確認書類は暗号化して保存され、流出の可能性は認められていない | 収益の扱いは公式の続報を待つ |
| アクセスが確認された7件に当たる人 | 運営から個別に連絡が来る | 届いた連絡を、公式Xの告知と見比べて確かめる |
| じゃんけん大会の出場者 | 11月7日(土)に予定どおり開く。配信方法は調整中 | 運営から届いたメールを読む |
表の見込みは、10月29日と30日の公式Xの告知をもとにしています。
どれも再開後の状態を保証するものではないので、再開したら自分のアカウントで一つずつ確かめてください。
ツイキャスが見れない・開けないのはなぜ?アプリの不具合ではない
ツイキャスは10月28日の10時45分ごろに、配信と視聴を含むすべてのサービスを止めています。
アプリでもブラウザでも同じで、10月31日の時点でもサイトは開けない状態でした。
端末やアプリの問題ではないため、アプリを入れ直したり、スマホを再起動したりしても、つながるようにはなりません。
アプリを消すようにという案内も出ていないので、入れたまま待って大丈夫です。
消してしまうと、再開したときに入れ直してログインする手間が増えます。
報道によると、運営会社のモイのコーポレートサイトも止まっています。
そのため、知らせは公式X(@twitcasting_jp)と、東京証券取引所の適時開示(TDnet)で出すと案内されています。
再開が11月4日以降になった理由と、当分再開しないのかという不安
公式の説明では、システム全体を対象にセキュリティの調査を行った結果、不正アクセスが起きた場所のほかにも、いくつかの対策を足すことにしたそうです。
より安全な状態で戻すための作業で、これが再開の時期に関わっています。
あわせて、一部のシステムや記録(ログ)はネットワークから切り離して守っていて、こちらの調べには時間がかかる見込みとされています。
アクセスの記録は、すでに警察などの関係機関に渡したとのことです。
停止した日の告知では「相応の時間がかかる」とだけ書かれていましたが、2日後には時期の目安が出ました。
再開に向けて作業が進んでいる状態で、サービスをやめるという話は出ていません。
一方で、11月4日になっても日時が決まっていない可能性はあります。
再開の日時は、公式Xで発表される見込みです。
ツイキャスが不正アクセスで止まってからの公式発表の流れ

停止は、外部から探る動きが始まってから約25分で完了し、その後の3日間で告知ごとに分かることが増えています。
公式Xの告知と報道をもとに、日付順に並べました。
告知を読み逃していても、この表で流れをつかめます。
| 日時 | 分かったこと |
|---|---|
| 10月28日 10時20分ごろ | 外部からシステムを探る動きが始まる |
| 10月28日 10時30分ごろ | 一部のサーバーへの不正アクセスの痕跡を、社内のシステムが自動で見つける |
| 10月28日 10時40分ごろ | サービスの緊急停止を始める |
| 10月28日 10時45分ごろ | サービスを完全に止め、詳しい調査に入る |
| 10月28日 16時20分 | 不正アクセスの痕跡が見つかったと公式Xで知らせる。戻るまでには時間がかかる見込み |
| 10月29日 16時40分 | 7件のユーザー情報へのアクセスを確認。SNS連携をリセット。ポイントや配信履歴の扱いを説明 |
| 10月30日 10時55分 | じゃんけん大会を11月7日に予定どおり開くと知らせる |
| 10月30日 18時11分 | 再開の時期の目安を示す。限定アイテム「ハピハロ爆」の提供をやめる |
報道によると、10月21日にはプログラムの言語「PHP」の重大な脆弱性を直す版が出て、ニコニコやpixivなど国内の多くのサービスが一時的に止まりました。
時期が近いため同じ件と思った人もいるかもしれませんが、公式は10月29日の告知で、PHPの件とは関係がないと説明しています。
報道によると、異常に気づいたあとすぐに、対象のネットワークを切り離すなどの手当てが取られました。
侵入の経路は、10月31日の時点では明らかにされていません。
運営のモイは東証グロースに上場している会社で、報道によるとツイキャスの累計登録ユーザーは4000万人超です。
今期の業績への影響は調べている最中と報じられています。
不正アクセスで自分の情報は大丈夫?アクセスされた7件と持っていない情報

アクセスが確認されたのは7件で、クレジットカードの番号とセキュリティコードは、ツイキャスがもともと持っていない情報です。
大規模な流出は確認されておらず、10月30日の告知でも、その後の調べで新しい流出の痕跡は見つかっていないとされています。
ここでは、公式が説明している情報の範囲と、本人への連絡の届き方をまとめます。
アクセスが確認された7件の内訳と、個別の連絡
10月29日の公式の続報によると、緊急停止までの間に試されたアクセスで、7件のユーザー情報が見られていました。
内訳は、クレジットカードの有効期限と暗号化された名義が1件、メールアドレスや活動の履歴などの記録が6件です。
当てはまる人には、運営から個別に連絡するとされています。
このほか、サーバー上のログにもアクセスされたおそれがあり、規模は調べている最中です。
ログの一部には、アカウントIDとメールアドレスを含むものがあると説明されています。
今確かめている範囲では、氏名や住所はログに入っていないとのことです。
個人情報保護委員会の案内では、本人の権利や利益を害するおそれがあるとき、会社は本人に速やかに知らせることになっています。
方法は郵送や電子メールなど本人に分かりやすいもので、何が起きたか・対象の項目・原因などを伝える決まりです。
一人ひとりに届けるのが難しいときは、ホームページでの公表などで代えてもよいとされています。
個別の連絡が来ていない人は、今のところ7件に当たっていないと考えられます。
ただ、ログの調べは続いているので、対象が広がったときは公式Xでも知らせが出ると考えられます。
カード番号・本人確認書類・SNS連携のリセット
ツイキャスは、クレジットカードの番号とセキュリティコードを持っていないと説明しています。
アクセスされた1件も、有効期限と暗号化された名義だけで、番号そのものは含まれていません。
ライブ収益など、収益化の機能を使う人が出した本人確認書類は、暗号化して保存されています。
こちらも流出の可能性は認められていないとされ、配信で収入を得ていた人の身分証について、心配な状況は確認されていません。
ただ、ライブ収益の受け取りの予定にどう響くかは、公式の告知にも報道にも書かれていません。
気になる人は、再開のときの案内を読むか、メールで問い合わせて確かめましょう。
ツイキャスには、X・Google・Facebookなどのアカウントでログインできる仕組みがあります。
公式は、つながっているすべてのSNSとの接続と、ログインに使う認証の情報を、10月29日までにリセットしました。
そのため、今の時点で悪用されるおそれはないとしています。
リセットされたぶん、再開後にもう一度ログインや連携の操作が必要になるかもしれません。
再開後のログインの手順は、10月31日の時点では案内されていません。
再開のときの公式の説明に沿って操作しましょう。
ツイキャスのポイント・配信履歴・購入したものはどうなる?

配信履歴・レベル・購入ポイントは再開後も残ると公式が説明していて、ポイント以外の購入した商品の扱いは後日案内されます。
停止中に予定されていた限定アイテムやイベントにも動きがありました。
配信履歴・レベル・購入ポイントは残る
公式の説明では、メンテナンスが終わったあとに、配信の履歴やレベルなどのアカウントの情報がリセットされることはありません。
長く積み上げてきた記録が消える心配はなさそうです。
買ったポイントも、メンテナンスが終わったあとにそのまま使えるとされています。
停止中にポイントがなくなるという説明はないので、再開したら残高が変わっていないかを見ておけば十分です。
サービスを使えなかった期間への対応は、詳しく決まり次第あらためて知らせるとされています。
補償があるのか、どんな形になるのかは、10月31日の時点では決まっていません。
SNSで出回る「補償がもらえる」といった話は、公式の発表と見比べてから信じるようにしましょう。
有料の配信・ハピハロ爆・じゃんけん大会の扱い
ポイントのほかに買った商品の扱いは、後日案内されます。
有料の配信のチケットもこの中に入る可能性がありますが、停止中に予定されていた有料の配信をどうするかは、まだ発表されていません。
10月29日から「ハッピーハロウィーン期間」として予定されていた限定アイテム「ハピハロ爆」は、メンテナンスが続いているため提供をやめることになりました。
ハロウィンに合わせた配信を準備していた人は、別の形を考える必要がありそうです。
一方、ツイキャスのじゃんけん大会は11月7日(土)に予定どおり開くとされています。
配信の方法は調整中で、決まり次第知らせるとのことです。
出場者には10月30日に大事な案内がメールで送られ、広告に載せる画像の締め切りは10月31日(土)でした。
大会を見たい人は、どこで配信されるかの続報を公式Xで待ちましょう。
ツイキャスの配信者は今何してる?代わりにYouTubeで配信するときの条件

配信者の対応は人によって違い、YouTubeに場所を移す人と、復旧まで休む人に大きく分かれています。
好きな配信者がどうしているかは、その人のXの告知を見るのがいちばん早い方法です。
ここでは、SNSで見られる動きと、YouTubeで代わりに配信するときの条件を紹介します。
SNSで見られる配信者の動き
SNSでは、配信者の人たちの次のような声が見られます。
- ツイキャスが戻るまで、YouTubeで配信するという声
- いつもの定期配信を、ツイキャスを使わずYouTubeだけで行うという告知
- 復旧するまで配信を休む、延期するという声
- 予定していたツイキャスでの配信をやめたという知らせ
- 有料の配信の販売先や、ライブの録画の販売先を別のサービスに変えたという知らせ
ほかの配信者の配信にゲストとして顔を出すという人や、誕生日・ハロウィンなど日付に合わせた配信を復旧のあとに回すという人もいるようです。
どれも個人の発信なので、配信者ごとに対応はばらばらです。
視聴者の立場では、配信者のXをフォローしておくと動きが分かります。
YouTubeで一時的に配信している場合は、そちらのチャンネルを登録しておくと、配信が始まったときに気づきやすくなります。
ツイキャスで続けてきたコメントやアイテムでの応援は、再開までお休みです。
再開後もアカウントの情報は残ると説明されているので、いつもの配信の場所に戻ってこられる見込みです。
YouTubeでライブ配信する条件(登録者50人・最大24時間)
YouTubeのヘルプによると、ライブ配信の方法はモバイル・ウェブカメラ・エンコーダの3つです。
スマホから配信するには、チャンネル登録者が50人以上必要です。
どの方法も、チャンネルの確認を済ませ、過去90日以内にライブ配信の制限を受けていないことが条件になります。
| 配信の方法 | 向いている使い方 | 主な条件 |
|---|---|---|
| モバイル | スマホでの雑談やお知らせ | 登録者50人以上・チャンネルの確認 |
| ウェブカメラ | パソコンのカメラでの配信 | チャンネルの確認 |
| エンコーダ | ゲーム配信、マイクなどの機材を使う配信 | チャンネルの確認・配信ソフト |
ツイキャスでリスナーが多かった人でも、YouTubeの登録者が少ないとスマホからは配信できません。
その場合はパソコンのウェブカメラを使う方法があります。
リスナーにチャンネルを登録してもらえれば、50人に届くこともあるので、Xで告知するときにチャンネルのURLを載せておくと迷われません。
ライブ配信を有効にしてから、最初の配信ができるまで最大24時間かかることがあります。
今夜いきなり配信しようとしても間に合わない場合があるので、早めに準備しておきましょう。
スマホからは次の順で始めます。
- YouTubeアプリを開き、画面の下の「作成」をタップする
- 「ライブ」を選ぶ
- 公開の範囲、予定の日時、チャットの設定などを入れる
- 「ライブ配信を開始」をタップする
- 終えるときは「終了」をタップする
終えると、配信の要約と録画(アーカイブ)が自動で残る仕組みです。
決まった時間に配信していた人は、カレンダーから予定の配信を作っておくこともできます。
配信前には視聴者のいない「練習モード」で試せるほか、登録者1,000人未満のチャンネルでは、見られる人数が限られることがあるとされています。
ほかの配信サービスにもそれぞれ条件があるので、使う前に公式のヘルプで確かめてください。
停止中と再開後にしておくこと(不審なメール・パスワード・確かめる順番)

停止中は、ツイキャスを名乗るメールや偽の再開の知らせのリンクからログインしないことが、いちばん大事な備えです。
あわせて、パスワードの使い回しを見直し、再開したら決めた順番で自分のアカウントを確かめましょう。
ツイキャスを名乗るメールや偽の再開の知らせに気をつける
大きなサービスが止まっているときは、それに乗じた本物ではないメールやSMSが出回りやすくなります。
警察庁は、企業を名乗るメールで偽のサイトへ誘い、IDやパスワードを入れさせる手口に注意を呼びかけています。
不正アクセスを見つけたなどと書いて、急がせる文面が多いのが特徴です。
ツイキャスは7件に当たる人に個別に連絡するので、ツイキャスを名乗るメールが届くこともあり得ます。
送信元の名前やメールアドレスは簡単に偽装できるため、それだけで本物と決めないでください。
メールの中のリンクからはログインせず、公式のアプリやブックマークから開くのが基本です。
停止が長くなると、「新しいアプリに移った」などの投稿が出回ることもあります。
公式でないアカウントのリンクからアプリを入れたり、ログインしたりするのはやめておきましょう。
偽のサイトを見つけたらフィッシング110番(インターネット・ホットラインセンター)に知らせられます。
警察庁は、ふだんからできる備えとして、次のようなことを挙げています。
- よく使うサイトはブックマークに入れ、公式のアプリから開く
- スマホのOSやアプリを新しい状態にしておく
- 携帯電話会社の迷惑メッセージのブロックなどの設定を使う
- サイトごとに別のパスワードにし、パスワードの管理アプリを使う
- ワンタイムパスワードや、指紋・顔の認証を組み合わせる
どれもツイキャスに限らず役に立つ備えなので、停止中の時間を使って見直しておくのもよいでしょう。
不安なときは、IPAの「情報セキュリティ安心相談窓口」に相談できます。
電話は03-5978-7509(10時〜17時、土日祝日・年末年始を除く)で、時間外でもチャットボットが使えます。
偽のサイトに情報を入れてしまったら、同じIDやパスワードを使っているサービスですぐにパスワードを変え、お金の被害が出たときは最寄りの警察署に相談してください。
パスワードの使い回しとGoogleの連携を見直す
公式の告知(10月28日〜30日)には、パスワードの変更をユーザーに求める案内はありません。
それでも、ほかのサービスと同じパスワードを使っている人は、この機会に見直しておくと安心です。
総務省の案内によると、同じパスワードを複数のサービスで使うと、どこかで漏れた情報で別のサービスに入られるおそれがあります。
定期的に変える必要はないものの、サービス側から情報が漏れたときは早めに変え、使えるなら2段階認証も設定することが勧められています。
Googleアカウントでは、「リンク済みアプリ」のページで、つながっているアプリを確かめられます。
アプリを選んで「詳細を表示」を押し、「Google でログイン」機能の使用を止めると、自動のログインが止まります(アプリのデータは消えません)。
同じページの「Google アカウントへのアクセス権」の欄では、アプリに渡した権限を取り消すこともできます。
取り消したアプリはGoogleアカウントの情報を読めなくなり、一部の機能が使えなくなる場合があります。
ツイキャス側はすでに連携をリセットしているので、覚えのないアプリが並んでいる人が外せば十分です。
再開を知る方法と、再開したあとに確かめる順番
再開の日時は公式X(@twitcasting_jp)で発表される見込みで、Xの通知をオンにしておくと気づきやすくなります。
10月31日に確かめたところ、Xにログインしていない状態でも、公式アカウントのページで告知を読むことができました。
10月29日と30日の告知はそれぞれ100万回以上表示されていて、同じように待っている人がとても多いことが分かります。
告知は長い文になることが多いので、「さらに表示」を押して最後まで読みましょう。
再開したら、次の順に確かめておくと安心です。
- 公式のアプリやブックマークからツイキャスを開く
- ログインのやり方や、XやGoogleとの連携が必要かを公式の案内で読む
- 配信の履歴やレベルが残っているかを見る
- 購入したポイントの残高を見る
- 使えなかった期間への対応や、購入した商品の扱いの案内を読む
問い合わせは、メール(support@twitcasting.tv)で受け付けていて、自分のツイキャスのアカウントIDも書いてほしいと案内されています。
配信者の人は、停止中にYouTubeなどへ移っていた場合、ツイキャスに戻るのか両方で続けるのかを決めて、リスナーに知らせておくと迷われません。
まとめ:ツイキャスの再開は11月4日以降、それまでにしておくこと
ツイキャスは10月28日から全サービスが止まっていて、再開は11月4日以降の見込みです。
日時はまだ決まっていないので、それまでは使えない前提で動きましょう。
- 視聴者:公式Xと、好きな配信者のXの告知を見ておく
- 配信者:予定していた配信の扱いを知らせ、必要ならYouTubeの条件を確かめて準備する
- ポイントを買っていた人:再開後に残高と、購入した商品の扱いの案内を確かめる
- みんな:ツイキャスを名乗るメールのリンクからはログインしない
配信履歴・レベル・購入ポイントは再開後も残ると説明されています。
使えなかった期間への対応はまだ発表されていないので、公式の続報を待ちましょう。
【参考・出典】
- ツイキャス公式X:10月30日に示した再開時期の目安
- ツイキャス公式X:7件の内訳とポイント・履歴の扱い
- ツイキャス公式X:10月28日に止めた理由と調査の方針
- ツイキャス公式X:じゃんけん大会の開催日と締め切り
- YouTubeヘルプ:スマホ配信の登録者の条件と手順
- YouTubeヘルプ:ライブ配信の3つの方法と条件
- Googleヘルプ:つながっているアプリの確かめ方
- 警察庁:偽のメールの手口と通報・相談の先
- IPA:安心相談窓口の電話番号と受付時間
- 総務省:使い回しの危険と変えるべきとき
- 個人情報保護委員会:本人に知らせる方法と内容
- ITmedia NEWS:停止の時刻と累計登録ユーザー数
- ITmedia NEWS:PHPの修正版と一時止まった国内サービス
- CNET Japan:視聴を含む全サービスの停止と案内先
- gamebiz:10月29日の続報と業績への影響
- 日本インタビュ新聞社:停止までの時系列と7件

